makeshop!条件を指定し絞り込みができる検索機能のアプリを紹介

2024.10.04 MakeShop 
鳥井敏史

福岡ECサイト株式会社
代表 鳥井 敏史

この記事を書いた人

福岡ECサイト株式会社 代表 鳥井 敏史

ECサイト制作・AI検索対策の実務コンサルタント。15年以上にわたりECサイトの売上構造改善と集客設計を支援。売上改善・集客改善の実務支援を中心に企業のECサイト構造の再設計を行う。

専門分野

ECサイト制作 ECサイトリニューアル AI検索対策 SEO / コンテンツ設計

ECサイト改善の主な実績

・ECサイト制作歴15年以上 ・MakeShopアンバサダー ・JBEA EC業界SEO部門2025受賞 ・月商100万円 → 月商2,000万円 ・BtoB EC 月商100万円 → 月商1,000万円 ・支援企業:JR九州 / JAL / 名鉄 など

この記事の監修

福岡ECサイト株式会社 代表 鳥井 敏史

絞り込み機能を使うことでユーザーに対してどんなメリットがあるの?

商品数が多いショップ様必見、ユーザーが商品を探すときに数ある商品の中から特定の商品を探し当てることが難しいと感じたことはありませんか?

商品検索はユーザーがECサイト上で快適に過ごす上でとても重要な接客になります。

実際のオフラインのショッピングモールや駅構内、観光地などには、インフォメーションは必ずありますよね?それと同じでECサイトにも何かを探す際の接客方法として商品検索を強化することはとても重要な施策です。そして、ユーザーのECサイト内で過ごす導線の快適性にもつながります。
*離脱率が減りページセッションが増えます。

実はこれを叶えLTVを向上させる仕組みがmakeshopにあります。

makeshopのアプリで、特定の条件を指定し、カテゴリごとに絞り込みができる検索機能があるんです。

この絞り込み検索機能を実装することで、ユーザーがECサイト内で特定の商品を探す際に、複数の選択肢から絞り込みをすることで目的の商品を見つけることができます。結果、ユーザーの検索効率化が進みLTVがアップする仕組みとなります。

makeshopの絞り込み検索機能にはどんな仕組みが搭載?

まずは絞り込み検索機能のイメージを紹介します。

左サイドバーにオプションを設け、オプションを選択できる絞り込み機能を搭載できます。ユーザーが特定のオプションを選択することで、絞り込まれた商品が右側のメインの画面に表示されます。結果、ユーザーが任意の商品を見つけやすくなります。

任意のオプションは管理画面で各カテゴリごとに登録することができるので商品カテゴリごとにオプションを変更したり追加することもできます。

さらに曖昧検索も導入ができるため、検索結果の数を増やすことができます。
zozoやamazon、他のカートでも導入されている仕組みで、ユーザーは検索結果が少ない場合サイトの離脱につながります。それを防ぐために曖昧検索を導入することで、検索結果のボリュームを増やすことできユーザーの離脱を防ぐことにつながります。

このmakeshopの絞り込み検索機能の詳細を知りたい方はぜひ下記よりお問い合わせください。

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